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PandoraHearts-パンドラハーツ

この記事は5月10日に書いたものを此方に写しました。

★6話 食い違った現在地 




『俺、成人の儀を行った館へ言って見ようと思うんだ』早速ランチを持って
あの館へ行く事に・・・途中オズは夢を見ます・・・・『なぁギル・・どうして
父さんは俺の事、嫌いになっちゃったのかな?』『そう思うのなら聞きに
行ってみま・・』『嫌だ!』本当の事を知ってしまうのが怖くて聞けなかった

※先週オズが言ってた『俺は傷つく事を怖がって大切な事を解らないままにしちゃった経験』って
 これの事だったんですね~父が自分の事を嫌いと思って悩んでたって事は相当、坊ちゃんは
 父の事好きで気にしている・・・これはラスボスは父って事じゃないの?(; ̄ー ̄A アセアセ・・

夢から目覚めると馬車は、あの屋敷の前に止まってますが・・・オズは
手入れの成されていない、古く寂びれた館を目の当たりにします♪
レイヴンが屋敷の様子を見に行って来ると言うレイヴンを見てオズは
『似ているな~ギルに・・』『ギルとはあの黒髪のガキか?』



◆『今日からお前の従者になる事になった』とオスカー叔父さんに連れてこられたギルは、自分の名前以外の
 記憶をなくして、ベザリウス家の屋敷の前に倒れて居た!

※ギルが転んで花瓶が落ちた時のオスカー叔父さんの慌て方が、ギルをすごく大事な人の様に感じたの
 ですが? そして花瓶から庇ったオズの言った事はいいですね~♪『これからは何が有っても俺がお前を
 守るんだよ、それが主たる者の務めだからな』 ・゚・。・゚・(*ノД`*)・゚・全くその通り!私も主たる者は
 そう在るべきで、そうなりたいと思いますね♪





オズはギルとの楽しい思い出を振り返ってますが・・・それはギルを苛めて
ただけでは?(^_^;) 『誰よりも大切な友達なんだ♪』しかし、アリスは
くだらない、と言った時に不穏な空気を感じる二人!そして銃声が聞こえた
礼拝堂へ向かうオズはやはり屋敷の雰囲気が違う事を感じます♪

『ずいぶん残酷な大人になっちゃったんだねぇ~』ツヴァイ!『あの時の事
まだ怒ってるんでしょ?君の体を使って坊ちゃんを傷つけたのがそんなに
許せないんだ?』『貴様だけは許さん!』『一途なんだね~坊ちゃんが
アヴィスに消えてから、もう10年も経ってるのにさぁ~』この全てを聞いて
しまったオズ・・・オズに気を取られツヴァイのチェインに糸を掛けられて
しまうレイヴン!オズはツヴァイによって、レイヴンがギルだと知ります


※ここでまたオズはギルと交わした言葉を思い出しますが・・・ギルは『これからどれだけの時が経ったとしても、
 たとえ二人の立場が変わったとしても・・・僕はずっと貴方の従者でいたい・・』なんて・・・
 どうしてギルは、未来の事が判っている様な意味深な事が言えたのでしょうね?この人も記憶が無いと
 か、屋敷の前に倒れていたとか・・謎だらけです(; ̄ー ̄A アセアセ・・・

『さぁ~良い子だギルバート、坊ちゃんを思う存分いたぶってあげるんだよ』
ツヴァイは再びオズをアヴィスへと堕とそうと、レイヴンを操り襲います!
揉み合っている内に見たレイヴンの胸の傷を見てオズは抵抗するのを止め
前にギルが言った『絶対と言うのを信じていたかった・・けどそれが俺の
せいで嘘に変わる、そんな瞬間を見るくらいなら・・・ここで死んだ方が
マシかもな・・』オズは向けられた銃口を自らの、咽元に突き付け・・・
オズ君ニヤリって感じで笑ってましたが・・・自分でレイヴンの引き金を・・


※( ̄。 ̄)ホーーォ~ 今迄は、ただカッコイイ言葉だけ能天気に言ってるだけかと思ってましたけど(笑)、
 今回の坊ちゃんは中々でしたね~ちゃんと貴族たる者のノブレス・オブリージュを身につけているようでした♪






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