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花咲ける青少年 第30話 止まらぬ歩み

第30話 止まらぬ歩み





『クインザ゙♪悪企みをしている時の貴方は好きよ、一番綺麗…』
『悪企みとは心外な…』
『聞いておこうと思って、貴方の答えを…自分の子供を国王にする覚悟有る?』
『その様な怖ろしい事を…』
『答えて』
『ラギに誓って…』

《貴女は王妃にはなれないし、子供も産めない。なぜならばラギが選ばれし継承者は
ルマティ殿下の御子のみ…あぁ~待ち遠しい、殿下が王位に就かれる日が、
王妃を娶られる日が…私はその為だけに生きているのです…》






いよいよノエイ達のアジトもヤバそうです♪リーレン様と花鹿をコズレンに頼み
地下道から脱出計画・・『花鹿、此処を脱出したらリーレンと国へ帰れ…
君は十分に役目を果たした…』そうしている内に国軍の兵士達が来て
しまう!地下へ逃げる花鹿だが『待ってよイザックは?未だ皆来てないよ』
ノエイ達は花鹿達を逃がす為に敵を引きつけ、別ルートで脱出をする筈と
聞く『そんな!…私頭の中がグルグルで、胸が一杯で…』
《どうして?どうしてこんな事してるんだろ…同じ国の人同士が殺し合う
なんて…理由なんて無いのに、命を奪う合う理由なんて1つも無いのに》



一方、囚われのユージィン様は侍女を手懐け、手紙を託す…
『私に出来るでしょうか?』     『大丈夫、君は変われる』 



そして、ラギ神に祈り、神託を乞うナジェイラ…

ハリー父娘の出生の秘密を知ってしまったカールは父の所業を阻止すべく計画を練る
《花鹿…僕は、僕のやりかたで花鹿を守るだけだ…》


地下道を移動中の花鹿達にも追ってが迫る!リーレン様はコズレンから銃を借り
『1人は必ず殺す、騒ぎが起きている間、お前が残りを始末するんだ』自分が
囮になって花鹿を最優先で逃がす…『駄目!そんな事許さない!人殺し
なんて絶対駄目!』そして『私に任せて良い考えが有るの』それは…

コズレンが白旗を振り『撃たないでくれ、投降する』『他はどうした?』
『その穴の中だ。但し、いらっしゃるのは特別なお方だぞ』『眩しい…
眩しいと言って居る』『ルマティ殿下!』『無礼者!王族に銃を向けるか!』
全ては冤罪だと恫喝する花鹿♪『申し訳有りません!お許しを!』
『顔を上げよ、構わん…私の元へ戻って来い。私を助けよ』


『気がついた?』『此処が新しいアジトか?』『コズレンが仲間に連絡して
出国出来る様にシテくれるってさ…リーレン…私、帰らない。イザック達と
一緒に居て判った。私この国の人達が好きだって…何かしたいんだ
この国の為に…』其処へノエイ少尉逮捕の報告が入る!





『セズンは元気にしているか?久しいな、ノエイ…』『クインザ…』

※ナジェイラは確かめて、クインザに愛が無い事を知っているような気もするのですが…
 ただソマンド国王があの通りですので、子作りなんて(笑)とうて望めそうにも有りません☆

 ナジェイラも目を瞑っても嫌やでしょう…( ´艸`) ナジェイラも子種さえあれば良いと思って居るのかも
 しれないです…でも、あの雨の中でラギ神への祈りを見ると少しは本気だったのでしょうね…
 不安を感じるから神に答えを欲するのですな(笑)

 しっかし、このアニメのBGMはなんていうか…大昔のB級映画の様なBGMですね~
 古臭い感じがして、どうも馴染めないです(^_^;) 危機感を感じるシーンではゲンナリしてしまいます
 OPやEDは嫌いでは無いですが…

 花鹿がルマティのマネをしますが…(●´^`●) ん~もう少しルマティの声マネをして欲しかった(笑)
 









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